勝ちたい。その気持ちを、育てたい。
次の相手を、知っている。
次の課題が、見えている。
だから、次の一球が変わる。
大会に挑む日も、いつもの練習も。
本気で勝ちたい生徒と、楽しく続けたい生徒。どちらもいる教室に、MotiBase。
勝ちたい。その気持ちを、育てたい。
次の相手を、知っている。
次の課題が、見えている。
だから、次の一球が変わる。
大会に挑む日も、いつもの練習も。
本気で勝ちたい生徒と、楽しく続けたい生徒。どちらもいる教室に、MotiBase。
夢中になるって、
こういうこと。
できること
大会で勝ちたい。練習を続けてほしい。
その両方を支える、卓球教室のための4つの機能。
さらに、先生からのお知らせや公式LINEからのアクセスにも対応。
↑ 気になる項目をタップすると、詳しい説明へジャンプします
01 / トーナメントリアルタイム登録
大会のトーナメント表のPDFをMotiBaseに入れるだけで、デジタル化。対戦表を一から入力し直す手間を省き、試合の進捗や結果を簡単に登録できます。
会場にいない保護者も、安心。 試合の進行や結果をリアルタイムで確認できます。
大会のトーナメント表を登録。
対戦の組み合わせを見やすく。
登録した結果がリアルタイムに。
結果を登録すると、表の進捗も更新。
02 / 選手分析
ライバルの情報を、先生ひとりの記憶にしない。
選手の特徴と戦歴を、教室全員の「勝つ準備」に。
あの大会の記録が、次の対策になる。
トーナメントの記録と選手分析が、ひとつにつながる。
03 / PDCA・ふりかえり
練習前に目標を決め、練習後にふりかえる。
できたことも、課題も、次の一球に持っていく。
↑画面のP・D・C・Aタップで、画面が変わります。
ラリー回数・サーブ・レシーブ・ドライブ・ブロックなど、やりたい練習を自分で選びます。
練習 → 振り返り → 次のアクション、がループする。
03 + / 技術と、気持ちのふりかえり
スキルの成長だけでなく、練習後の気持ちも記録。
約10項目の簡単なふりかえりから、意欲の変化を確かめられます。
ラリー回数の推移(表示例)
「楽しかった?」などの回答をもとに、練習へのやりがいや、続ける気持ちの変化を分析。退会につながりそうなサインに気づき、生徒との対話につなげます。
※ 分析は声かけの参考です。本人の気持ちや退会意思を断定するものではありません。04 / 出欠席登録
生徒・保護者はワンタップで欠席登録。
先生は教室の出欠情報をまとめて確認。
連絡を拾い集める手間を、減らしていきます。
管理にかかる時間を、もっとシンプルに。
連絡
コーチから、保護者・生徒へ。
大切な連絡が、埋もれない。
入口
クラブの公式LINEから、必要な機能へ。
いつもの連絡場所が、MotiBaseの入口になります。
公式LINEのリッチメニューから、そのままMotiBaseの各機能につながります。
↑ メニューをタップして、機能の詳細へジャンプ
料金
月額1,000円 + 生徒1人あたり150円
生徒30人
月額 5,500 円
基本料金1,000円 + 生徒数 × 150円 / 月。税区分・適用条件はお問い合わせ時にご案内します。
導入
質問
大会のトーナメント表のPDFをMotiBaseに入れると、デジタル化されます。その後は、試合の進捗や結果を簡単に登録できます。デジタル化した大会の記録は、選手の戦歴分析にもつながります。
大会に参加している小中学生向けの卓球教室を主な対象としています。本気で大会に挑む生徒と、楽しみながら通う生徒が一緒にいる教室にも向けたサービスです。
スマートフォンを持たない生徒の記録方法は、紙との併用など、教室の環境に合わせてご相談ください。
LINEからの利用を想定していますが、必須ではありません。クラブの公式LINEがあると、より導入がスムーズです。
人数の下限はありません。小さなクラブでも、基本料金+生徒数に応じた料金で始められます。
導入に必要な設定や教室の状況によって異なります。使い方とクラブ情報を確認したうえで、開始時期をご相談します。
月額1,000円+生徒1人あたり150円のシンプルな料金体系です。詳しくは料金セクションのシミュレーターをご覧ください。